高額収入が欲しいなら思い切ってソープランドで働いてみるべき

風俗の求人を見ていてソープランドの文字を見つけることも多いと思います。最近のソープランドの傾向としてはテクニックを重視することよりも恋人同士のラブラブ接客ができることを重視しているようです。

従来のソープランドではマットプレイが必須でした。ですが、最近のソープランドでは「マットプレイをなし」にしている店舗もあります。

今回は、ソープランドではどういった仕事をするのかを具体的に紹介しますので求人に応募する際の参考にしてみてください。

マットプレイは普通の恋人同士では体験できないテクニックで奉仕することがセールスポイントでした。ですが、近頃はそういったテクニックは重要視されません。

それよりも素人っぽい雰囲気・恋人のような雰囲気が喜ばれる傾向にあります。こういったニーズがあるので女性個人のキャラ・楽しさ・明るさ・キチンとしたマナーといったファクターが求人では要求されます。

ソープランドの仕事で<最後までさせてあげればいいんでしょう!>と軽く考えるのは間違いです。そういった考えではリピーターはつかず高収入を得ることはできないでしょう。

それでは具体的なソープランドの仕事内容に入りますが、ソープランド独自の接客サービスを展開しています。まずはお客様をプレイルームにお迎えするところからスタートです。

老舗のソープランドでは、女性コンパニオンに正座をさせて三つ指をついてお迎えするシーンもありますが、こういった経験をする機会がめっきり少なくなったので男性は満足するのです。

プレイルームに入室後、軽く世間話。そしてお客様の服を丁寧に脱がしながら、プレイルーム内に設置されているバスタブにお湯を張ります。

高級店のソープランドの場合は服を脱がせてバスタブに行く前に【即尺】といってフェラチオをサービスをするケースもあります。

入浴は一緒に混浴します。バスタブの中でも身体を密着させて潜望鏡などのサービスやツンと勃起した乳首で背中を刺激するサービスなどがあります。

バスタブから出たらボディ洗いです。ローションを使って女性コンパニオンがバストやアンダーヘアなど身体のあらゆるパーツを使いながらお客さまの身体を綺麗に洗います。

身体を洗い終わったらプレイルーム内のベッドに移動します。この間にはソープランド独特のスケベイスの道具を使ったテクニックもあります。

これは店舗毎に違います。入店後、先輩やスタッフからアドバイスがあるでしょう。ほとんどの店舗では講習を受けることを必須としています。

過去のナンバーワン泡姫を講師として雇っています。テクニック的な部分や男性の気持ちを掴む心遣いなどを学習できるカリキュラムになっているのです。

それだけの準備をしないと風俗の世界では生き残れないのです。